米沢焼鳴洲窯
成島焼のふるさとに陶土を搗くバッタラ(唐臼)の音を響かせます
セクション 企業コンセプト
上杉鷹山公が興した「成島焼」。その宝の技に萩、唐津、上野の茶陶、私の新味を加え「鳴洲窯」として復興させるのが私の努めです。
セクション 企業紹介(スライド)
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太陽と波そしてサカナ(サンリヴェール米沢 玄関)
セクション 企業情報
企業名米沢焼鳴洲窯
代表者水野 哲代表者
業種窯業・土石製品製造業
キーワード成島焼、焼物、陶像、日用雑器、陶壁
事業内容日用雑器、注文により陶壁、陶像
所在地〒992-0083
山形県米沢市広幡町成島914 [地図(Google)]
外観アクセスマップ
連絡先・担当者水野 哲
設立年度昭和47年
セクション アピールポイント
  • 伝統の「けりロクロ」製作による手づくり感あふれる品
  • 裏の成島山の土や岩、木の灰など、自然のものを原料とした昔ながらの焼物
セクション 沿革
昭和44年山口 萩焼にて修業
昭和47年米沢矢来に開窯 冬 萩、夏 米沢の作陶生活
昭和50年鷹山公ゆかりの成島窯跡に築窯
昭和54年矢来より現住所に移転 現在に至る