東京通信機工業株式会社米沢工場
次世代情報インフラの構築に独自の開発力でチャレンジ 限りなく アメニティを求めてIT社会の発展に貢献します。
セクション 企業コンセプト
通信機器の開発・製造・販売を通じて情報通信社会の発展・顧客満足の向上・地球環境保全に努める 

昭和14年、電話交換機の保安器及び試験器の製造・販売を目的に設立された当社は、電話コミュニケーションの発展とともに歩んできました。昭和19年には、逓信省から指定工場の認定を受けて以来、ユーザーとの連携の中で、さまざまな技術開発に努め、高度な品質管理のもとで独自の商品を開発・製造、通信事業発展の一翼を担ってまいりました。これからも、人の気持ちを伝える大切なメディアとしての電話及び通信の発展に貢献することをめざしています。
セクション 企業紹介(スライド)
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MS2000号:移動通信用配線装置 光とメタルの混載配線架です。
セクション 企業情報
企業名東京通信機工業株式会社米沢工場
代表者代表取締役社長 沼田 有市代表者
公式サイトURLhttp://www.totsuki.co.jp/
業種電気機械器具製造業
キーワードプラスチック製品製造、局内用保安器、端子板、光ネットワーク製品
事業内容局内用保安器・端子板・光ネットワーク製品の開発、設計、製造販売
所在地〒992-0003
山形県米沢市窪田町窪田1141 TEL 0238-37-4321 [地図(Google)]
外観アクセスマップ
連絡先・担当者庶務課 水見 光則
設立年度昭和14年12月
資本金48,000千円
従業員数39人 (男:24人 女:15人)
年間売上高746,979千円(平成21年3月期)
本社東京通信機工業株式会社 東京都港区高輪3-8-13
支社・事業所西日本営業所
取引銀行三井住友銀行恵比寿支店、みずほ銀行五反田支店、山形銀行金池支店
主な取引先東日本電信電話(株)、西日本電信電話(株)、(株)NTTドコモ 、サンテレホン(株)、オリジン電気(株)
主な受注項目電気・電子部品組立/プラスチック成形/プレス/治工具加工
主な発注項目板金/メッキ
セクション アピールポイント
  • 試作・単品もの得意
  • ユニット・複合加工対応可能
  • 多品種・少ロット対応可能
  • コスト競争力可能
  • 短納期可能 
  • 自社オリジナル製品有り
  • 営業販売部門/有 本社
  • 研究・開発部門/有
  • 産学官交流/有 米沢電機工業会
セクション 製品
  • 40号保安器
  • RFIDリーダライタモジュール
  • MS2000号移動通信用配線装置
  • E-2000光コネクタ
セクション 設備
機械名 メーカー型式数量
成形機ファナック射出成形機10台
プレスアイシン高速プレス2台
フライス牧野KJIP4台
研削盤ニッコーPMG-35台
ワイヤーホーミングソデックX10P3台
ハンダ付けロボットジャパンユニックスUNIX-4126台
エアリフローラン--2台
セクション 沿革
昭和14年会社設立
昭和19年東京通信機工業株式会社と社名変更
昭和47年米沢工場を新設
平成元年デジタル交換機用保安器 40号ARRを開発
平成 8年ISO9001認証取得
平成 9年NQAS(NTT品質管理)登録
平成11年ISO14001認証取得
セクション 認証・許可・保有特許・取得資格・免許等
  • 平成8年7月 ISO 9001 JET-0032 認証取得
  • 平成11年 ISO 14001 E99-084 認証取得
  • 平成 9年1月 NQAS96-1020 認証取得